少食の力。
自分の身体を研ぎすます為に、、、。
コルナロの本を読んだ。
彼は70、80になってもすこぶる健康で日々生き生きと人生を送っていたようである。
その秘訣が少食。
日々、生き生きと生きたい。
細かな目標やするべき事等はどうでも良い。
本当に身体がよい状態で荒れば、ただ生きる事が幸せで大きな喜びを感じる事ができる。
コルナロはそのような感覚を持って晩年を過ごしていたようである。
その秘訣が少食。
食に感謝して、身体を研ぎすまし、生きる喜びを感じる為に少食になりたい。
20180226
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